ラベル 小松市 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 小松市 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2013/04/06

梯大橋から眺める

K5II1745


K5II1744


K5II1743
PENTAX K-5IIs + smc PENTAX D FA MACRO 100mm F2.8 WR


偶然通りがかった時にサンダーバードが来たので思わず撮った。
此処は撮り鉄の方々にはなかなか良いスポットなんじゃないかと。

2013/04/04

この素晴らしき退屈な日々に

K5II1735


K5II1730


K5II1733
1,3: smc PENTAX D FA MACRO 100mm F2.8 WR
2: smc PENTAX FA31mm F1.8 AL Limited


人はいとも簡単に強欲になってしまうが、単調な毎日以上に愛おしいものがあるだろうか。
もっと生かされている事に感謝せねば、と思う。

2013/04/03

スナップの人

K5II1736


K5II1731


K5II1732
1,3: smc PENTAX D FA MACRO 100mm F2.8 WR
2: smc PENTAX FA31mm F1.8 AL Limited
with PENTAX K-5IIs

気合入れて構図を決めたりピントを合わせたりするのがどうも苦手だ。
やっぱり散歩がてらパパッと撮るのが性に合ってる気がする。

2013/04/02

銀残し

K5II1724


K5II1720


K5II1725
PENTAX K-5IIs + smc PENTAX FA31mm F1.8 AL Limited


ペンタックス独自のカラーモード「銀残し」。
極端なローキー、ハイコントラスト、シャープネス甘め、がデフォルトのなのだが、設定値を+2~-2辺りまで戻し調色は緑のまま。というのがこの頃の好みである。
路地裏スナップと相性が良いモードだと思う。

2013/04/01

PLフィルター

K5II1719


K5II1723


K5II1721
PENTAX K-5IIs + smc PENTAX FA31mm F1.8 AL Limited


マルミの偏光フィルター(58mm径)を買ったので試してみた。
これまたフィルターの効かせ具合を判断するのがなかなか難しい。
やり過ぎてしまうとのっぺりした絵になるような感じがする。

2013/03/31

D FA MACRO 100mm F2.8 WR

K5II1695


K5II1696


K5II1712
PENTAX K-5IIs + smc PENTAX D FA MACRO 100mm F2.8 WR


マクロレンズを買ってから全然興味も無かった花などが気になるようになった。
全て手持ち撮影だが手ぶれ補正の御陰か、意外となんとかなるものである。

2013/03/28

小松天満宮 3

K5II1667


K5II1669


K5II1660
PENTAX K-5IIs + smc PENTAX D FA MACRO 100mm F2.8 WR


ピントも構図もボケも、ちゃんと考えて撮らないと何が何だかよく分からない写真を量産してしまう。
痛感した一日だった。

2013/03/27

小松天満宮 2

K5II1640


K5II1626


K5II1643
PENTAX K-5IIs + smc PENTAX FA31mm F1.8 AL Limited


梅を撮りに行ったは良いが如何せん花の撮り方がよく分からないのである。
とりあえず雰囲気でやってみる。

2013/03/26

小松天満宮 1

K5II1646


K5II1635


K5II1632
PENTAX K-5IIs + smc PENTAX FA31mm F1.8 AL Limited


全国的には桜のニュースが飛び交う時期だが、北陸の桜はもう少し先の話。
梅なら丁度見頃なのでは?と小松天満宮に行ってきた。
花に疎いので違いはよく分からないがしっかり咲いていた。

2013/02/26

氷柱

K5II1041


K5II1043


K5II1044
PENTAX K-5IIs + SIGMA 17-50mm F2.8 EX DC HSM


前記事でシリーズ御終いとか書いておきながら微妙にまだハニベの写真が残ってたりして。
しかしここだけ見ると自然豊かな名所のようにも感じるな。

2013/02/25

ハニベ岩窟院 6

K5II1038


K5II1039


K5II1031
PENTAX K-5IIs + SIGMA 17-50mm F2.8 EX DC HSM


当ブログ史上最長のシリーズとなりましたが、ハニベの記事はこれで御終い。
椛がたくさんあったのでまた秋にでも来たいね。

2013/02/24

ハニベ岩窟院 5

K5II1014


K5II1017


K5II1011
PENTAX K-5IIs + SIGMA 17-50mm F2.8 EX DC HSM


実はハニベ岩窟院には仏教モチーフ以外の彫像も結構ある。
二枚目の写真では一時的にキュビズムを齧ったのが丸分かりだし、三枚目はおそらくシュルレアリスム。
構図的にもマグリットの"記憶"を思わせる。

前記事であんな事を書いた後にフォローする訳でもないが、この空間はアングラ趣味な仏教テーマパークではなく一人の彫像家が芸術を志す過程において一人悶々と苦悩していた場所だったのかもしれない。

ハニベ岩窟院 4 (地獄編)

K5II0992


K5II1002


K5II1001
PENTAX K-5IIs + SIGMA 17-50mm F2.8 EX DC HSM


ハニベ岩窟院がB級スポットだの珍スポットだの言われるのは洞窟内のこの地獄巡りに起因するものだと思われる。
この地獄以外の彫像群はそれなりに見応えがあるのだが、ここだけやけに作品クオリティが急降下しており中学生が文化祭で作った張りぼてレベルのものが目立つ。(ブログにアップしたものはまだマシな方なのでもっとB級感溢れる作品が見たい人はワンダーJAPANの北陸特集を参照されたし)
尚且つ非常に悪趣味極まりない拷問テーマが続くのでブラックな笑いを嗜む人以外には単純に気持ち悪いだけだろう。

取り敢えずカップルでお化け屋敷気分で訪れるようなデートスポットではない事は忠告しておく。
あと真面目な仏教徒もやめておいたほうが良い。
ネタが分かってるのに一人で闇鍋してウヒヒヒ~とか笑えるような気色悪い人に特にお勧めしたいスポットだ。

2013/02/23

ハニベ岩窟院 3

K5II0985


K5II0978


K5II0974
PENTAX K-5IIs + SIGMA 17-50mm F2.8 EX DC HSM


洞窟の内部。意外とちゃんとしてる。ただちょいちょい下手ウマな作品も散見されるが。

2013/02/21

ハニベ岩窟院 1

K5II0912


K5II0919


K5II0948
PENTAX K-5IIs + SIGMA 17-50mm F2.8 EX DC HSM


その手のマニアには全国的にも有名なスポットらしいです。
しかし凄いファーストインパクト。

2012/12/22

小松駅から

R0015435.JPG


R0015436.JPG
RICOH GXR + GR LENS A12 28mm F2.5



この時期の北陸において一日中晴れてるなんてことは滅多になくて、束の間のお天道様がやけに嬉しかったりします。
勿論この後もすぐに雨が降りだしました。